小学校の英語授業が始まり、子どもたちの英語力は伸びたのか?

[あすへの考]中学英語、基礎定着に課題…編集委員・古沢由紀子 : 読売新聞
英語を学ぶ時間は大幅に増えたにもかかわらず、英語の力が大幅に低下してしまいました
学ぶ内容が多く高度になったにも関わらす、単語や文法的な知識の定着が無いまま先に進んでしまうため
「英語が全然分からない!」という子が中学1年の段階でとても多くなってしまっています
英語が出来る様になるためには、単語や文法をしっかりと覚えて使えるようにすることが絶対に必要です
岩沢学院では、小学校のうちに中学英語を学ぶ子が多く、単語も文法も小学生のうちからしっかりと学んでもらいます
中学1年生になると、通常高校で学ぶS(主語)、V(動詞)、O(目的語)、C(補語)も学び、英語の教科書の全文にSVOCを自分で付けて理解できるようにしています
まだ基本的な文から始まる中学1年生から学ぶからこそ、しっかりと順を追って文の構造を理解することができるのです
だから、英語が得意な子が多いのです
学ぶことが多くなった英語ですが、小学生からしっかりと基礎を学んでいけばちゃんと出来る様になりますよ!
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